九大の社会連携事業
連携活動
自治体との協定

◇スタートアップ支援をはじめとする産学連携
持続的に大学発スタートアップを創出するエコシステムの形成を図るとともに、九州大学発の技術やイノベーションを社会実装につなげることで、地域経済の活性化、社会課題の解決及び市民生活の向上を図ることを目的として、2023年3月に連携協定を締結いたしました。
さらに、2023年4月に開業した研究開発拠点(いと Lab+)に九州大学の産学連携推進組織のオープンイノベーションプラットフォーム(OIP)が入居することによって、更に連携を加速させ、九大新町エリアにおける研究開発拠点の機能強化を図っていくととしています。
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◇ワーケーションプログラムの開発・実施
九州大学の学生と福岡市が新しいワーケーションプログラムを共同で開発し、
2023年より始動しています。本取り組みは新しい産学官連携の取組として
今後の展開が期待されています。
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